死霊館エンフィールド事件の動画レンタル配信情報

死霊館エンフィールド事件(字幕・吹き替え)がTSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TVで楽しめます

死霊館エンフィールド事件は、アメリカの心霊研究家のエド&ロレイン・ウォーレン夫妻が体験した実話を基に製作された映画です。

シリーズには、2013年公開の死霊館(アミティビル事件)、2014年公開のアナベル死霊館の人形、2016年公開の死霊館エンフィールド事件があり、あのエクソシストに次ぐ大ヒット作品です。

最新作『死霊館エンフィールド事件』は、イギリスのエンフィールドのある母子家庭の家で起きた実話が基になっています。

1977年8月から2~3年にも及ぶ長期間の超常現象が続き、史上最長のポルターガイスト現象とされています。

この事件の詳細は、始めから終わりまで記録が残っており、映画『死霊館エンフィールド事件』のラストでは本物の音声、写真が流れます。(映画はもちろん、最後のコレがちょ~怖かったです。)

死霊館シリーズは、動画見放題プラン・定額レンタル8が30日間無料+1080円分ポイントプレゼントキャンペーン実施中のTSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TVにて視聴できます。(Hulu、Netflixでは未配信です。)

2016年12月現在、TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TVでは、死霊館(アミティビル事件)とアナベル死霊館の人形、死霊館エンフィールド事件が動画配信[ポイント利用OK]と宅配レンタルで楽しめます。

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死霊館エンフィールド事件は、霊能者ロレイン・ウォーレンがアミティビル事件を回想するところから始まります。

ニューヨーク州アミティビル 1976年―。

事件の始まりは、ラッツ一家。真夜中に助けを求めて家を飛び出し、幽霊がとり憑いていると訴えました。

その2ヶ月後、教会の要請を受けて、心霊研究家ウォーレン夫妻は真相を確かめるためにラッツ家に訪れました。

部屋中にカメラをセットし、一家とともに、心を静めて目を閉じます。

実は、ラッツ一家が引っ越してくる前の年、この家でロニー・デフェオという青年が自分の家族を皆殺しにしました。

衝動殺人か霊的現象か…しかし、ロニーは何者かに操られたと法廷で証言しています。

証言通りなら、悪魔に憑依されたという可能性が…。

ロレインは、ロニーがその惨劇を起こした時をたどり、止まない悪魔の声を耳にしたのです。

その後、アミティビル事件を調査した夫妻は、マスコミの餌食になりました。

そして、アミティビルに匹敵する事件が遠く離れたイギリスのエンフィールドでも起こっていたのです。

教会からの依頼を受けたウォーレン夫妻は、エンフィールドへ調査へ向かいます。

そこで、夫妻は地獄を見ることになるのです。

実話とは思えないくらいの恐怖に溢れた死霊館エンフィールド事件は、映画の最後に当時の録画音声と写真が流れるので、エンドロールまで必見の映画です♪

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本ページの情報は、2016年12月時点のものです。最新の配信状況は、上記公式サイトにてご確認ください。