発芽玄米と白米を混ぜて炊いて美味しく健康維持♪

ハッシュドビーフ

玄米と白米を混ぜて炊くと食べやすい

玄米って、独特の味が苦手だったのですが、母に「発芽玄米と白米を混ぜて炊くと美味しいよ」と教えてもらい、試してみたところハマってしまいました☆

我が家では、ファンケルの発芽米(北海道産)が一番お気に入りです♪(発芽玄米と発芽米は同じで、違いはありません。)

研がなくてもOKで、通販限定で1kg+500g増量1,203円相当が780円というお手頃価格で、白米と混ぜて炊けば、食物繊維やビタミン、GABAなどの栄養成分もたっぷり摂れて味も美味しいので続けています。

ファンケル発芽米で健康づくり

発芽米は、胚芽がわずかに発芽したお米です。

玄米を発芽させると、栄養価がUPして、しかも美味しく食べやすくなるそうです。

玄米が苦手だった私は、半信半疑だったのですが、ファンケルの発芽米は玄米の臭みがなく、とても食べやすいです♪

さすが北海道産の一等米!噛んだ時に、香ばしい味と共に甘味が口の中にふんわりと広がります。

腹持ちもいいので、食べ過ぎがセーブできるのも嬉しいです◎

arrow40-008 発芽米の効果!玄米や白米との違いは?ダイエットや美肌をサポートする栄養がしっかりとれる

玄米と白米のおいしい炊き方

我が家では、白米:玄米=2:1の割合で炊いています。

この割合で炊くと、玄米が苦手な人でも食べやすいです◎

洗米が必要な場合には、先に洗米しておきます。

ファンケルの発芽米は、洗米の必要がありません♪

まずは、白米:玄米=2:1の割合でお釜に入れます。

玄米と白米

白米と玄米を混ぜながら、白米を炊く時と同じ量の水を加えます。

分量通りの水

さらに、玄米1合につき+45mlの水を加えるのがふっくら炊くコツです。

もちろん、お好みに合わせて調節しても◎

そのまま30分くらい付けおきして、お米に水を吸わせます。

30分置く

あとは、白米と同じように炊くだけでOKです。

炊き上がり後、15分くらい蒸らすと、おいしい白米&発芽米ごはんが出来上がりです☆

ハッシュドビーフやカレーなら、白米との違いが分からないので、子供でも抵抗なく食べれます◎

ハッシュドビーフ

玄米には、白米よりも食物繊維やビタミンなどの栄養成分が多いです。

炊き方をちょこっと工夫するだけで、美味しく栄養を摂ることができるので、是非試してみてください♪

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