ボタニカルヴィーナスは横浜薬科大学推奨の潤い・ハリサプリメント!

ボタニカルヴィーナスは横浜薬科大学推奨の美容サプリメント!

ボタニカルヴィーナスをモニターさせていただきました。

スキンケア化粧品で外側だけからケアするよりも、サプリメントで内側からもしっかり潤い・ハリ対策をしていきたい!と思ったときに、見つけたのが大自然の恵み本舗の「ボタニカルヴィーナス」です。

ボタニカルヴィーナス

ボタニカル ヴィーナスは、「ウコンの力」の開発でも知られている横浜薬科大学が推奨している美容サプリメントです。

↓パッケージにも、しっかりマークが入っています♪

横浜薬科大学推奨

薬科大学の推奨マークが入っているサプリは初めてなので、期待大です◎

わたしは、飲み始めて1週間ほど経過したころから、肌のうるおいが増えてきて、ツヤがUPしてきました♪

セラミドの保湿力・ステビアの抗酸化力で内側からエイジングケア!

ボタニカルヴィーナスは、「コラーゲンサプリメントを続けているのに、本当に潤っているのか、分からない…」という方のために開発されたセラミド入りのサプリメントです。

セラミドとは、肌表面の角質細胞のすき間に存在する「細胞間脂質」です。潤いと保護(バリア)という重要な役割を果たしています。

しかし、セラミドは20歳をピークに、坂を転がるように減少し、50代には半分以下にまで減ってしまいます。

セラミドが減少すると、角質細胞の間にすき間が出来てしまい、肌の潤いが逃げていってしまったり、紫外線などの外部刺激が肌に入り込んでしまうようになります。結果として、肌のバネがプチプチと切れてしまい、ハリが不足し、しわ・たるみが目立つようになってしまうのです。

つまり、セラミドに満ちた肌を維持することは、理想的な肌をキープするためには不可欠です。

ボタニカルヴィーナスには、美容効果に関して日本でもトップクラスの研究成果をあげている、横浜薬科大学総合健康メディカルセンターの渡邉康雄教授の研究チームが推奨するボタニカルセラミドが入っています。

ボタニカルセラミドは、パイナップルから抽出されたボタニカル(植物)成分です。

4週間の美肌効果の実験では、プラセボ(ボタニカルセラミド無配合)に比べて、ボタニカルセラミド配合のカプセルを摂取した場合、皮膚の水分量が増加し、皮膚水分蒸散量が減少するという保湿効果・バリア機能改善効果が確認されています。さらに、シミの元になるメラニン量の減少し、肌の明るくなるという美白効果も確認され、肌荒れが改善し、なめらかな肌になるという結果も出ました。

ボタニカルヴィーナスには、ステビア草も入っています。南米では伝統医療で重宝されており、茎には優れた抗酸化ポリフェノールを持つ緑茶カテキンの5倍以上の抗酸化力があり、免疫力や成長性を高めることに利用されています。

ほかにも、食物繊維やヒアルロン酸、アサイー、レッドラズベリー、ブラックカーラント、ブルーベリー、アロニア、リンゴンベリーなどのスーパーフルーツがボタニカル ヴィーナスには入っています。

全成分はこちら↓↓

成分

空腹時に1日3粒!初回半額キャンペーン中

ボタニカルヴィーナスは、1日3粒を噛まずに飲みます。

1日3粒から

さすがに3粒一気に飲むのはツラかったので(笑)、2粒飲んだらもう1粒…というふうに飲んでいます♪

少しニオイがしますが、味は全くしないので飲みやすいです◎

横浜薬科大学の研究では、多めの6粒分のセラミド量を摂取したときの方が、お肌の保湿アップが倍以上になったというデータが出ています。早く結果を実感したい場合は、1日あたり3粒×2回にしても良いそうです◎

『飲むタイミングは、医薬品ではないので決まっていませんが、代替医療やファスティングの権威の方々や愛用者の方では、「食事の前」や「空腹時」に摂る方が良い』と同封の愛用のコツに書いてあるので、このサプリは空腹時に摂るようにしています。

そうは言っても、うっかりご飯を食べてしまう日もあります(笑)そんな日は、寝る前に飲むようにしてます。

飲み始めて1週間ほど経過したころから、肌のうるおいが増えてきて、ぷるぷる感が気持ちよく、嬉しくて思わず肌を触ってしまう回数が増えてきました◎これからの肌の変化がとても楽しみです!!

横浜薬科大学推奨のボタニカルヴィーナスには、初回半額キャンペーンと30日間返金保証があります♪5袋届くので、1袋はバッグなどに入れておくと、飲み忘れることもなく、無理なく続けられます◎

【公式サイトはこちら】arrow40-008 エイジングケアにボタニカル ヴィーナス